フランスの南部、ラングドックよりオザミにとって、かけがえのない大切な造り手のドメーヌ・デ・スーリエのレミさんと
ご友人、大阪小松屋の岩ちゃんご一行様にデジレへご来店いただきました!
スーリエはラングドック地方最も西の高地で、1610年の創業より4世紀に渡り、オーガニック栽培を貫いている生産者です。
オザミでは代表丸山が伺った際、樹齢100年のサンソーに惚れこみ、以来、特別キュベを造っていただいてる大親友!
そして、岩ちゃんこと岩田さんはパリの老舗ワインショップ「カーヴ・オジェ」、フランス各地の有名自然派のワイナリーで研修を積み、
現在は、スーリエでワイン造りに情熱を注いでいる日本人の誇り!のような生産者です。
今回このような貴重な場を設けていただいたのは、エノコネクションの竹下さん。
デジレをご紹介いただき、ありがとうございました。
皆さん常に笑顔でとっても優しいお人柄で、素敵な時間をありがとうございました!
